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海浜公園は春のフラワーリレー中! [自然・生物・環境]

晴天となった月曜日。
ニッチな時間を利用して、気になっていた
海浜公園を駆け足で巡ってきました。

「スイセンガーデン」は最高の見頃〜!
様々な種類のスイセンが一気に見られます。
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スイセンの丘」は早咲きスイセン(右側)がそろそろ
終盤を迎え、代わって菜の花(左側)が見頃に。
どちらにしても丘の上は黄金色に彩られ
まるでパワースポット状態かも。
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さ〜て、「見晴らしの丘」はどんな具合かな?
その前に園内の桜(左側)もお見事でした!
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わお〜可憐なネモフィラ
うっすらと咲き出しているではありませんか!?
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こんな羨ましい光景も〜!!
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この勢いだとGWまでもたないかも?
一週間〜10日位で満開かなあ?
何れにしても当分の間は目が離せないですね。
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一方、「タマゴの森」では
早くもチューリップが咲き始めていました。
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いよいよ海浜公園は年間で最も見応えのある
春のフラワーリレー」が始まりました!
(5/14までの期間中は無休開園)

〜「続・日向の薫り」愛読者の皆さまへ〜
観光客が押し寄せてくる前がチャンスですよ!
自称・海浜公園宣伝マンのSONOでした。



海軍カレーフォンデュ? [料理・食材・グルメ]

あいにくの雨の日曜日。

朝食には、先月、阿見町の予科練平和記念館
買っておいた「よこすか海軍カレー」の出番がやってきました。

ネイビーブルーの箱の中身はレトルトパック2個入りで2人前。
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レトルトパックを温めて取り出してみたら
意外とゆるい感じなので、スープ代わりに利用して
余ったパンをカレーに浸けて食べてみたら
これが実に美味しくてクセになりそう〜!
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カレー本来の食べ方じゃなかったけど
まるで”海軍カレーフォンデュ?”みたいで
とてもおいしかったですよ。
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せっかくこちらでも桜が見頃となったのに
天気予報通りの雨模様でうらめしい限り。

近郊ではこの週末
「日立さくら祭り」や「お堀の桜まつり」など
多数の桜イベントが開催予定だったのに・・。

スイセンや菜の花、チューリップで賑わうはずだった
海浜公園へも出かけられず残念です。(涙)

でも、こんな日こそ雑念を断ち切って
お絵描きに専念しないとね。

お江戸の桜〜sono2 [自然・生物・環境]

次いで、靖国神社へ立ち寄ろうとしたら
歩道橋には満員電車並みの人だかりが!!

なので、皇居・北の丸公園へ向かうことにして
田安門をくぐりました。
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この日の日本武道館は帝京大学の入学式会場に。
近くのレストハウスに立ち寄って飲んだ生ビールが
最高においしかったです!
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広場は絶好のお花見会場。
満開の桜の下、風もなくポカポカ陽気に恵まれて
なんと贅沢なことやら。(*^o^*)
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美しい紫色の花の群生も・・もしかして大根の花??
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北の丸公園を出たら、時刻は午後4時10分前。
詰所の警察官に、皇居・東御苑の入口を尋ねたら
入場受付時刻は午後4時までだって!!
ひえ〜!ギリギリセーフで
北詰橋門から入ることができました。
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ここから先は旧江戸城の本丸と二の丸。
♪〜まるで大名気分で登城です〜♫
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門をくぐると、すぐ目の前に見えるのが
かつて江戸初期に50年間だけ存在したという
大天守閣が築かれていた天守台。
火災焼失後は再建されることもなく
東西41m、南北45m、高さ11mの石組が現存するのみ。
どことなくインカ帝国遺跡の石組に似ているような?
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苑内には約280本もの桜がワンサカ〜!
中でも、白い花びらを派手につけた桜の巨木が
外国人観光客から大人気でした。
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他にも美しいボケやヒュウガミズキなどが
目を和ませてくれました。
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満開桜と旧江戸城の遺構を辿る超贅沢なコースも終盤に。
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大手門を出て、高速バスの待つ東京駅に到着したのでした。
本日は14,527歩〜予想より少なかったかも。
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今週末は、あいにくお天気が下り坂とか。
最高のタイミングで
お江戸の満開桜を楽しむことができて
本当にラッキーでした。

お江戸の桜〜sono1 [自然・生物・環境]

桜が見頃となった東京へ出かけました。

東京の桜の名所と言えば「千鳥ヶ淵」ですよね。
地下鉄/半蔵門線の半蔵門駅で下車して少し歩くと
皇居のお堀(半蔵濠)に沿った遊歩道に到着。
大勢の見物客でごった返しておりました。

満開の桜がお堀に向かって枝を垂れ、まるで別世界!
対岸には皇居西側に位置する「半蔵門」が。
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青空と満開桜のコラボ!
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遊歩道の途中には
広大な敷地を有する英国大使館の正門があり
守衛さんの働きぶり?を垣間見ることも。

大使館前の見事な桜並木も有名で
1898に外交官だった
アーネスト・サトウ氏(日系人?)が植えたそうな。

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さらに内堀通りを横断して「千鳥ヶ淵緑道」を進むと
信じられないような美しい光景が出現!
大都会東京のど真ん中に
こんな桃仙郷が存在するなんて。(*^o^*)
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ボート乗り場には長蛇の列が!
なんと〜1時間待ちとはねえ。
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ともあれ外国人を含む大勢の善男善女たちが
絶好の桜日和を満喫しておりました。
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思い切って出てきて良かった!!
この後は、北の丸公園〜東御苑へと続きます。


北茨城まで食?探しに [料理・食材・グルメ]

あいにくのお天気なので、急遽予定を変えて
北茨城まで食材調達のドライブに。

途中、十王町の直売所「鵜喜鵜喜(うきうき)」に
立ち寄り、安くて新鮮な野菜をどっさり購入

北茨城では、磯原町「としまや月浜の湯」直営の料亭
「魚ぐん探ちき」で、遅めのランチを摂ることに。

うまいこと空いていたので
手入れの行き届いた庭を眺めながら
座敷席でゆっくりと寛ぐことができました。
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着物姿の若い女性スタッフが運んできた
「刺身定食ランチ」(1500円)は
芸術的な盛り付けで、見た目も美しい〜!!
料理って、”食べられるアート”なんですねえ。
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デザートには「葛切りとコーヒー」が登場し
リッチな気分に浸れました。

”雨情の里”お膝元の素晴らしい料亭で
これだけのランチを気軽に楽しめるなんて
もうクセになりそう!(平日のみ;1500円〜)
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ついでに魚の干物が欲しくなり
大津町の大型海産物店・松野屋本店へ。

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この店には姿形の美しい干物が豊富に並んでおり
以前、日立市で淡彩画教室をやっていた頃は
”モチーフ用の干物”をよく調達しに来たもの。
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中でもエボダイは、つぶらな瞳?というか
表情がとても可愛いくて私好み。
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カレイは色付けが楽しめたし・・・。
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本日ゲットしたイシモチも
食べ終わるまでに描いておかないと。
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ところで、晩御飯は期待できるかな?



妖しい着物空間への誘い [展覧会・ギャラリー]

勝田駅東口、Win-Winビル1Fのコミュニティギャラリーでは
H28年度最後となる展覧会「第8回きものサンバ作品展」が
昨日から始まりました。

知る人ぞ知る〜きもの神社から軽トラック2台分の
物資が運び込まれ、延べ5時間掛かりでの搬入となる
トンデモない展示となりました。

こうして外から見ると、如何にも妖しい感じで
「きもの神社 勝田駅前分社」みたいな気も?

ドアの前には狛犬さんの代わりに
ランドセルを背負った不思議な子どもオブジェが?
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足を踏み入れると
過剰なまでの作品群にとり囲まれて圧倒されそう!
床の一部には艶やかな帯地が惜しげもなく
敷かれておりまする。(*☻-☻*)
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マルチアーティストで
自称・きもの神社宮司・まろさんが今回手がける
異色のアート作品は「きもの神社 枯れないバラ七輪」!

墨書した3m四方の帆布を壁面全体に張ってから
電動ドリルでパーツの取り付け作業に没頭する様子は
もはや展示の域を超えて”工事”というべきかも。

壁をぶち抜かれないかとハラハラしながらの立会いと
不慣れな肉体労働?のお手伝いで結構疲れました。
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完成したのがこちら。
黒いバラらしきものが7個取り付けられていますが??
いったいどんな意味が込められているのでしょうね?
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バラは益子で焼成した陶器製で、かなり重いもの。
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お仲間が持ち込んだピエロの油彩画が
妖しい雰囲気にマッチしておりました。
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代表の着物デザイナー・千恵子さんと
受講生による多彩な作品も所狭しと並んでいます。

日中(10~17時)は、千恵子さんとまろさんが
ほぼ待機しておられるので、楽しくお話ができますよ。
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会期;4月3日(月)まで。開館時間;午前10時~午後8時。
最終日は午後4時に終了となります。
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皆様のお越しをお待ちしております。



「鯨ケ丘のひな祭り」が凄い! [祭り・イベント]

ノン・ブラック展の用事で常陸太田市へ出かけた帰りに
ふと思いついて「鯨ケ丘」に寄り道してみました。

そうしたら
もうどこでも終わっちゃった「ひなまつり」が
レトロな商店街でひっそりと開催されておりました。

「第九回スロータウン鯨ケ丘 ひなまつり」
和暦の時間が流れる街・鯨が丘ならではの
特別な”癒し系イベント”なんです。

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早速、梅津会館前の無料駐車場に車を置いて
まずは「梅津会館」からスタートすると
趣味の団体による愉快な創作雛飾りがずらり〜!!
(便利な「雛めぐりマップ」はこちらで貰えます)
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幾多の歳月を潜り抜けてきた
風格ある商店や空き店舗を利用した
華やかな展示を、のんびりと見て回る親子連れの姿。
なんとも微笑ましい光景ではありませぬか。
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毎年遠出して「真壁のひなまつり」を見物していますが
15回目ともなると、お互いマンネリ気味に。
その点、近場のこちらの方がとても新鮮に思えて
思わず感動してしまいました。(*^o^*)

全部で48の店舗や企業が一致協力して
手作りイベントを盛り上げているそうな。
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年季の入った3階建レンガ造り「オープンギャラリー倉」。
何かやっているようなので入ってみると・・
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入ってビックリ〜玉手箱!!
さほど広くもない室内はトンデモないことに!
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これらの膨大な数の吊るし雛は全て
倉のオーナー夫人が丹精込めて作られたそうです。

前回来た時はご主人の案内で3階まで上がり
「ここは俺の道楽部屋だよ」と
自慢のお宝を見せて頂きましたが
奥様までが趣味人だったとは〜凄過ぎます!
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さらには保存状態抜群の
時代物の雛人形まで惜しげもなく公開!
なんという太っ腹なオーナーでしょうね。
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心底感動した勢いで、和菓子の店「山林堂本店」で
「道明寺 さくらもち」(5個入り450円)をお土産に。
とおっても美味しい〜わがしの恩?!
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ちょこっと寄り道しただけなのに
とっても得した気分になりました。

このイベントは今週金曜日(31日)まで開催されます。
せっかくの機会、ぜひお出かけあれ。
食の店もたくさんあるので
大人の遠足気分で、食べ歩きも楽しいですよ。


南部図書館と三十六歌仙 [アート・カルチャー]

こちらの図書館ボランティア女子チーム代表で
本ブログの愛読者・Qさんからの情報で
数年ぶりに日立市久慈町の日立市立南部図書館へ。
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館内のギャラリー室で明日まで
佐竹本三十六歌仙絵 エンピツデッサン展」を
開催しております。(撮影OKでした)
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佐竹本三十六歌仙絵」は
佐竹藩の佐竹家に代々伝わる日本最古の歌仙絵ですが
明治維新後に切断売却されて複数の好事家の手に渡り
今では一堂に鑑賞することが困難だとか。

今回展示の”エンピツデッサン画”は
なんとか全てを鑑賞できないかとの思いで
福井県の画家・木村匡美氏が
4年がかりで模写し平成21年に完成したもの。
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気になる歌人をピックアップしてみました。

在原業平(ありわらのなりひろ)
平安時代の貴族・歌人で、美男の代名詞とも。
諸説では「伊勢物語」の主人公と同一視され
恋多き貴公子のイメージを持たれるほど。
昔からプレイボーイは存在したのですね。
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猿丸大夫は実在を疑う向きもあるミステリアスな人物で
小倉百人一首に採用されている
奥山に 紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき
という和歌でも知られていますが・・?
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そんな不思議な存在が、格好の推理小説のモチーフとなり
井沢元彦氏のデビュー作「猿丸幻視行」に!
出版当時、私は夢中になって
猿丸大夫の謎解きに没頭したもの。

なお哲学者の梅原猛氏は
著書「水底の歌ー柿本人麻呂論の中で
猿丸大夫と、歌聖・柿本人麻呂は同一人物では?
という大胆な仮説を提示しているほど。
ミステリーファンには気になる存在です。
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36歌人の中には4人の女流歌人が入っています。
中でも有名なのは絶世の美人の代名詞・小野小町
なぜか顔を見せてくれないのが残念。
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他には「住吉大明神」なるトンデモナイ歌人も??
神様が和歌を詠むなんて〜そんな馬鹿な?

全体的には恋の歌が多いようで
いつの世も変わらない永遠のテーマですね。


南部図書館は2005年に廃線となった
旧日立電鉄線「久慈浜駅舎」跡地に
2013年4月に建てられた新しい図書館。
建物は近くの日立港に入港する
貨物船をイメージしたユニークな外観です。
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右手に回るとこんな感じ。
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かつてこの場所に久慈浜駅が存在したことを
記念する各種モニュメントが設置されています。
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日立電鉄線(BRT系バス)の停車場には
チンチン電車をイメージしたモニュメントも。
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あらら〜こんな標識まで!(◎_◎;)
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旧久慈浜駅の名残を留める南部図書館は
一般図書室、こども図書室の他
まなびの広場、創作室、対面朗読室
ボランティア活動室、ギャラリーまで兼ね備えた
とても明るくおしゃれな多機能型図書館です。

道の駅・久慈浜に来られたついでに
立ち寄られては如何でしょうか。


どうにか〜プレミアムな金曜日に [ライフスタイル]

何かとせわしなかった一週間。
”すれ違い夫婦"生活からも一時解放されて
今日はゆっくりと朝食を摂ることができました。
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ちょうど一週間前の海浜公園での感動を
チャコにも体感してもらおうと一緒に海浜公園へ!

まずは「ひたちなか自然の森」を軽くウオーキング。
落ち葉のクッション効果でとても歩きやすく
途中、誰とも遭遇せず、まるで貸切状態。
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深い森から抜け出ると
そこは早咲きスイセンの黄金色の洪水!
サンシュウの木も一役買っています。
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またまた、リニューアルオープンしたばかりの
「記念の森レストハウス」へ向かうことに。
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近頃この付近にリスが出没するとのことですが
あいにく本日はお目にかかれず、代わりに
人馴れした(識別リング付き)美しいハト君と遭遇!
近づいても決してトリ乱す?ことなく
カメラ目線(多分?)でポーズをとってくれました。
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リニューアルオープンを勝手にお祝いして
ソフトクリームで乾杯〜!!
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「スイセンの丘」はまだ寂しい感じですが
間もなく菜の花や様々な種類のスイセンが開花し
丘の頂上にある大きな桜の木も開花すると
春爛漫の一大パノラマが出現しますよ。
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昨年4月にスケッチしたものがこちら。
丘上の大きな桜の木が見事でした。
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海浜公園を出てから
ついでに「コストコ」で食料品を買い込み
私は「然々」へ行って
オーナーとしばし壇蜜?じゃなかった密談を・・。
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ふと窓際を見たら、こんなイタズラが? (笑)
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そんな訳で、本日の歩数は8,900歩。
今週もどうにか〜プレミアムな金曜日になりました。
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1月初旬からS歯科で受診していた
虫歯の治療がやっと終わったのでお祝い。
イカでもタコでも何でもOKです〜!!





続・師匠のアトリエ [アート・カルチャー]

雨の中、会員のMさんと共に
9月に開催予定の「第8回双風展」に展示する
遺作をお借りするため
常陸太田市の亡き師匠・齋藤義孝先生のアトリエへ。

1年ぶりに入ると目の前に懐かしい光景が!
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主のいない薄暗い室内は、きらびやかな非日常世界!

生前は寸暇を惜しむかのように制作に没頭され
当時のままのアトリエには山の様な作品群が!
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迷った挙句、こちらの作品をお借りすることに。
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振り返ると
夜半からの雨がなおも降り続いておりました。
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引き続き、市内のY印刷さんに立ち寄って
ポスターとDMの印刷を依頼。

〜双風展とノン・ブラック展〜
今年の二大イベント開催のための
本格的な活動が始まりました!